マーク機能
気になった場面に印(マーク)を残し、あとから見返せるようにします。
イベント行の追加
タイムラインには複数の行を並べられます。選手ごとやプレーの種類ごとなど、目的に合わせて行を追加できます。
映像のマーク(イベント作成)
マークは、1点の瞬間ではなく「開始〜終了」の範囲として記録されます。今見ている場面を、ボタンひとつでマークできます。
イベントへのタグ付け
マークしたイベントには、タグをつけて分類できます。タグは自由に増やせます(例: Good・Bad、フォアハンド・バックハンドなど)。
このタグは、映像再生機能のフィルタリングにもそのまま使われます。
イベントへのコメント
マークしたイベントには、メモを書き込めます。気づいたことをその場で残しておけます。